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新型コロナウィルスは自然発生?

 日本でのコロナ感染者第一号は武漢出身者だった。メディアはこれを報じていない。

 横浜港に着岸していたダイヤモンド・プリンセス号、3700人の乗客で、723人が新型コロナウィルス陽性で10名死去したという。2月6日横浜港に着岸し、3月1日下船が完了した。そして3月25日横浜港を出港している。
 船客の中には武漢出身者が相当数いたと言われているが、その詳細は公表されていない。

 東京都が出しているある時点での感染者一覧では感染者2319人、そのうち居住地の分かっていない人が537人という。分かっていないのではなくて、公表していない、つまり隠蔽しているということである。誰から言われて隠蔽しているのかはおよそ察しが付く。

 何故こうなるのか。情報公開しないからである。公表する情報と公表しない情報とがある。
公表する情報は、居住国、年代、性別、発症日時、居住都道府県
公表しない情報は、氏名、国籍、職業、居住している市町村

 公表する年代はどうして年齢としないのか、居住地は都道府県で、市町村は公表しないのはどうしてなのか。そして一番重要と思われる国籍は何故公表しないのか?
 公表するかしないかを、いつどこで誰が決めたのかが一番重要なことである。しかし、これはいつまで経っても謎のままとするであろう。

 今回の新型コロナウィルスは人工的に造られたものか、自然発生的に生まれたものかが問題である。人工的に造られたものであるならば、誰が造ったかである。アメリカは中共が造ったという、中共はアメリカが持ち込んだという。発生したとの第一報から今日までの経緯を見れば、これは明らかに人工的に造られたものであると言える。

 それはともかくとして、わずか3ヶ月ほどで地球の隅々まで情報が行きわたり、世界的大騒動を引き起こしているのであるから、これはメディアを完全に掌握している奥の院にしか出来ないことである。だから、このウィルスを造ったのも拡散したのも奥の院である。従って、終息させるのも奥の院と言うことになる。問題は何の目的で彼らが今回このような事件を引き起こしているのか、その意図が一番重要なことである。

 狙いは人口削減、大量殺戮である。
 1970年10月マクナマラ世銀総裁が奥の院相手に「先ず、最も危険な問題から始めましょう。人口増加。これがこれからの数十年間、世界が直面する最も重大な問題です。現在の傾向からすると、世界の人口が安定するのは2020年頃で、その時の人口は百億人、つまり、今(1970年当時)の人口の2倍になる」(4月10日通信参照)と言わしめている。白状しているも同然である。
 
 そうであれば、今回の新型ウィルスでは、人口の少なくとも1割は殺害するのであろうか。中共では1億人が死去するまで続くということになる。勿論、途中までいって殺害(死亡)が軌道に乗れば、あとは一切情報を出さなくなるだけである。終息したと思わせれば良い。

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