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新型コロナウィルス騒ぎ

 ウィルスは人工的に造られたものであることは間違いなさそうである。しかし、その事実は永久に曖昧にしておくことが奥の院の政策である。これはエイズウイルスの時と全く同じである。造っている人たちが,両方同じ人たちであるから当然のこと。

 次は、造ったか、ばら蒔いたかしたのは誰だと言うことを詮索している。彼等には分かっていることであるから、詮索する振りをする。アメリカは中共だと声高に叫び始めた。
 この宣伝戦に勝利した方が相手を世紀の悪者に仕立て上げられる。日本もその手に載せられ、未だに悪者である。民主主義と独裁の戦いだと言われ、今も日本は悪の独裁国家だったとのレッテルを貼られている。これに異議を唱えると「歴史修正主義者」と狂人扱いされて終わる。
 彼等の行った戦争犯罪・日本人大虐殺はこれで無罪とされている。被害者の日本人ですら話題にもしない。

 今回の新型コロナウィルス騒動、責任をおっかぶせることに成功した方が戦争に勝利する。その後の戦争形態は何でもいい。核戦争であろうが、生物兵器であろうが、戦争法規など、どこ吹く風であることは、先の大戦で証明されている。

 勿論、こんなホットな戦争になっては困る。しかし、奥の院のしてきた歴史を振り返ると、彼等がすると決めたら、何でもする。ありもしない大量破壊兵器を保有しているとしてイラク戦争を起こした。そしてフセインを処刑した。

 彼等の唯一の抑止は、犯人が奥の院であることがばれることである。ばれないように慎重に事を進める。その後は彼等が完全支配しているメディアが働いてくれる。

 奥の院は世界の完全支配のために世界大戦を起こしたがっている。1952年1月12日、ブタペストでの欧州のラビによる特別緊急会議で、エマニュエル・ラビノヴィッチが演説し、はっきりと宣言している(2019年11月7日奥の院通信参照)。しかし、ある心ある勇敢なユダヤ人がこれを文書にして然るべき政府に送りつけたことで、とりあえず戦争は中止となった。強行すれば彼等がやったと分かるからである。勿論この善意のユダヤ人は消された。

 先の大戦でも、少し前までは誰もアメリカと日本が戦争するとは思ってなかった。蒋介石をうまく嗾けて、日本に対する悪さを執拗にさせ、日本を暴発させた。
 真珠湾攻撃前はアメリカの世論は第一次世界大戦の経験があり、世論の90%が日本との戦争に反対だった。しかし、真珠湾後は賛成が逆に90%になった。メディアを完全支配しているからこその結果である。奥の院は今どことどこを戦争させるかを検討しているところであろう。中東か極東か。今回はある程度のところで留めて、その先のシナリオを考えているかもしれない。支那事変から大東亜戦争まで4年かかった。

 日本を巻き込むには憲法問題が障碍としてある。奥の院自ら作った憲法であるから、簡単には改正できない。どこかが侵略してきて、それに対する防衛戦という形に持って行くほかない。
 尖閣、沖縄、北海道などへの侵略が考えられる。奥の院が「私たちは関与しませんよ」と言うシグナルを送りさえすれば、近隣の偉い人たちは喜んで侵略を始める。スターリンの参戦、朝鮮戦争、イラク戦争がそうであったことは記憶に新しい。

 万が一、このような事態になると、左翼や9条の会などが役立ちそうであるが、その時は、奥の院から彼等に「騒ぐな」との指令があれば、一瞬にして大人しくなる。彼等は奥の院の手先であるから。
 その先を大胆に予測すると、日本は沖縄なり北海道なりを差し上げて収めるか、戦って再び廃墟となるか、あるいは奥の院(国連)の占領を受け入れるかである。その時は交番には黒人か支那人が詰めている。
 そして、その基本方針さえも、奥の院に相談し、その指示通りにすることになる。日本に自主性はない。日本は奥の院に自主的に従う。
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