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大王様・マイアー語録

11月21日に続けて大王様の発言

・人間を支配するには議論は無用、暴力とテロに訴えることが最善の策。
・「自由」を説く。そうすれば既存の特権は手放さざるを得なくなる。手放した特権を我々が頂く。
・「自由」を説いて階級闘争を生じさせる。
・素直さ、正直は政治には支障を来す。支配者となるには、ずる賢さ、欺瞞に訴えること。
・権力は力の中にある。権利という言葉は抽象概念、実体はない。力によって既存秩序を粉砕し、全ての制度を再構築する。
・完全支配が完了するまでは秘密を厳守する。
・群集心理を利用して大衆を支配する。独裁支配者だけが暴徒を有効に支配できる。大衆の先導者によって達成される文明など存在しない。暴徒は自由を手にした瞬間、無秩序に転ずるから要注意。
・酒、麻薬、退廃的道徳を利用する。贈賄もペテンも裏切りも我らの目的達成に役立つなら続ける。
・ゴイム(非ユダヤ人)の貴族社会は既に壊した。この上に、我々ユダヤ人は富を参加資格とする貴族社会を造り上げた。
・「自由」「平等」「博愛」という言葉を大衆に教え込んだ。
・戦争を誘発し、敵対するどちらの側にも領土獲得は生じさせないように、和平会議を主導する。戦争とは、対立する双方の国家が更なる負債を抱え込むことである。
・行政官は財を活用して、我々の要求に素直に従い、我々のゲームの駒となって、我々の任じた助言者に利用されうる者を選ばなければならない。
 助言者は幼い頃から我々の考えに沿って育てられ、教育され、訓練された人間である。
・金の力で情報を支配する。誹謗・中傷・偽情報を流し、我々は姿を隠したまま、大衆への情報の出口は全て支配する。我々は大量の「血と汗」から財を手中の収めたが、これもメディア支配のお陰である。多少の同胞を犠牲にしたが、見返りは大きかった。同胞の犠牲者一人はゴイム(非ユダヤ人)の1000人に値する。
・常に代理人を立てて恐怖政治を行い、時が来たらその犠牲者たちは、犯罪者や責任能力のない人たちの犠牲になったと思わせるようにする。恐怖支配が完了したら、犯罪者や精神異常者を処刑すれば、我々は救世主と見せかけることが出来る。実際は、我々の関心はゴイムを殺害することであるのだが。
・経済不況、経済不安を引き起こす。食糧不足を引き起こし、失業と飢えを発生させ、我々の財力で支配を確実にする。
・フリーメーソン内部に大東社を組織し、破壊活動を実行しながら、博愛主義の名の下で我々の活動の真の意味を隠す。ゴイムの間に無神論と唯物主義を広める。我々は代理人を、仰々しい言い回し、大衆受けのするスローガンを生み出せるように訓練する。
 「自由」「解放」を叫ばせて、ゴイム(非ユダヤ人)を煽って愛国心を駆り立て、戦う気にさせ戦争を起こせる。
・外交に関しては、「政治」「経済」「財政」の助言者の仮面をかぶった我々の代理人が、我々の命令を実行する。戦争の後は秘密外交をする。我々の代理人が関わらない限りは、当事国はごく些細な事項さえ取り決めできないようにする。
・目標とする世界政府を完成させるには、大規模の独占、莫大な富の蓄積が必要である。
・経済戦争については、ゴイムの経済破綻を引き起こさせる。国際舞台においてゴイムが商売できないように仕向ける。原材料の巧みな支配、短時間労働と高賃金を要求する組織的扇動をさせ、その上競争者を育成することで実現できる。
・ゴイムに殺し合いをさせる。最終的には我々の命令に従う少数の金持ち、我々の利益を護る警察と兵士、労働者が残れば良い。
・国際法、国内法でゴイム(非ユダヤ人)の文明を破壊する。我々に対してゴイムが武装蜂起をすることも考えられるが、我々はその可能性に対する手段を既に持っている。どのような強者でも縮み上がるような恐怖の組織を持っている。
(ゴイムとは豚に意味である。ユダヤ人は彼ら以外の民族を人間ではないと思っている。人間はユダヤ民族だけである。神から選ばれた民はユダヤ人だけと確信している。)
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